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明けましておめでとうございます。
2026年もスタートし、1月5日から株式会社大翔は仕事初めしております。
MAX9連休あった年末年始の休日。もしかしたら、朝起きて、「あぁ、仕事かぁ。現実逃避したぁい。もっと寝たぁい。」ってなってる職員さんもいたであろうけど、みなさん遅刻もなく、元気に出社してきてくれた事へまずは感謝!
年始早々、現場は少しバタバタ感があるがリーダーを中心にしっかり対応してくれている姿にチームの成長をひしひし感じています。
今年は干支は馬!馬のように走る一年にしていきましょう!
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新年明けましておめでとう御座います!!
みなさん良い新年を迎えれましたでしょうか??
元旦は残念な雨と気温も低く、元旦らしからぬお天気。。2015年に沖縄に来てから初めてかもしれないな。
植田家は毎年辺戸岬の大石林山に山登りに行くのが毎年恒例行事。ですが、今年に限ってはあまりにも悪天候な為、断念。毎年恒例な事をやらないってなんか違和感感じるけど、翌日の2日に変更。
みなさんは今年の抱負は決めましたか??
植田はしっかり決めております!
「先延ばしにしない」
「明日やろうはばかやろう」という言葉の通り、2025は先延ばしにしてしまった事がたくさんあった。ばかやろうです。
なので、今年はまずやるべき事をやる!
植田が先延ばしにしてるな!って気づいた人は、「ばかやろう!!」と言ってください。
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みなさん大晦日いかがお過ごしでしょうか??
2025年は植田的には中吉のような1年ではありましたが、大きなトラブルもなく過ごせた事を感謝したいと思う。
新事業の「大翔みんなの寄り添いケア」を1月からスタートし、初めて営業活動っていうものを経験した。
那覇市SDGs推進事業では、助成金をいただいての事業を取り組む事になった。
これまで経験した事に取り組む事はわくわくする反面、自分の勉強不足を痛感する事も。まだまだ未熟だなと感じさせられたそんな1年だったかな。
毎年大晦日になると思い出す事。毎年思っている事であるが、現場で働いていた頃は年末年始だからって連休があるわけでもなく、毎年1月1日に夜勤に入っていた。それが当たり前だったから今こうして暦通りにお休みをいただけている事に深く感謝。今日も現場対応してもらっているスタッフにありがとうを伝えたい。
今年も残すところあとわずかとなりました。
本年も格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し上げます。
来年もスタッフ一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので
より一層のご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。
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12月14日日曜日は、仲井真のまちづくり協議会の地域作業である草刈りに参加。前回は9月末で、暑かったぁ!!けど、今回は涼しくて作業はまだしやすかった。今回は来年の5月に国場で行われる「こいのぼり祭り
」に向けて、国場川の土手の木々を伐採することに。
木々の伐採!?!?草刈りと聞いておりましたが。。。笑
フェンスを乗り越え、木を切る作業をまちづくり協議会のみなさんはどんどん進めていく。切った木をフェンス越しに受け取り、1箇所に集める作業。それだけでもかなり重労働。なのに自分よりもはるか大先輩たちががんがん作業を進めていく姿に、まじで尊敬、そしてかっこいい。。
軍手もつけずに作業するとか手どうなってんの??
なんか改めて歳の重ね方って大事だなって。
自分が大先輩たちと同じ歳になって同じ作業できるかどうか??まず無理な気がする。
作業は大先輩たちが終わるというまで一緒にやってみようと思い、最後まで。
しっかり労を労っていただきお弁当まで
私も若輩者ながら、会社経営を10年間続けております。その中で日々ビジネスシーンで起こった良い事、悪い事が自分の中の経験則として、蓄積されている。
経営者として、答えのない課題に答えをだすのが仕事。この経験則にて意思決定を日々行なっている。
しかし、その経験則は果たして当たっているのか?正解なのか?
そんな問いが久しぶりに舞い降りてきた。
ある課題と向き合った時に、若手のリーダーが出した答え。経験則からすると植田としてはNOであった。しかし、よく考えると経営者になった当初はリーダーと同じ答えを出していた。経験則にてNOと言った事に、果たしてそれは正解だったんだろか。。。
「株を守りて兎を待つ」
そんな言葉がある。経験則に頼りすぎたらだよめ!戒めの言葉。
リーダーの出した答えに自分が出会えなかった答えがあるとしたら、、、
そんな期待感、忘れてはいけないな。
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最近こんな言葉と出会った。
「感謝の継続性」
あまり聞き慣れない言葉。
毎朝のリーダー達とのミーティングで、若手のリーダーが口にした感謝という言葉にふと頭に「感謝の継続性」という言葉がよぎった。人に何かをしてもらった時に、「ありがとう」「感謝します」という気持ちになるのは当然な事として、その気持ちを継続して持ち、人と向き合っている、環境と向き合っている人ってどれくらいいるだろうか?
そして、自分はできているだろうか?
若手のリーダーはいつも私が以前言った事、やってあげた事を何かあるたびに言葉にして感謝を表してくれる。
これが、感謝の継続性なんだ。
簡単なようでなかなかできない事。
若手のリーダーから教えられた事をすぐ実践しよう!
まずは、今の自分がある事、まわりのみなさまのおかげ!改めて感謝!!
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10月8日水曜日、令和7年度なはSDGs推進事業の採択を受け、那覇市仲井真にあるまーいまーいNahaにて、
「仲井真小学校区の介護の担い手を考える地域円卓会議」
を開催した。生活支援の必要性がある方と、活躍の場を求める地域高齢者をマッチングさせる「まーいまーいケアサイクル」プロジェクト。どうすれば成功するのかをみんなで考えよう。というテーマにて参加者みんなで議論するそんな空間。
ちなみに円卓会議とは、
地域円卓会議とは、地域が抱える多様な課題に対し、行政、企業、市民団体など様々な立場の関係者が対等な立場で対話・協働し、解決策を探るための会議。
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この度、FCセリオーレ沖縄の所属選手を対象とした、【セカンドキャリア支援事業】の一環として、
『-アスリートの持つ価値が沖縄の未来を変える-
セリオーレ沖縄セカンドキャリア応援プログラムSupported by イコールパートナー』を実施致します。
この取り組みは、FCセリオーレ沖縄に所属する【元プロサッカー選手】を対象に、一般社会のビジネススキル習得や就業経験値を積み上げると共に、プロの世界で培った経験や価値を最大化し、企業や地域へ還元することを目的とした、これまでには無い新しい形の【セカンドキャリア支援】の取り組みです。
企業向けの人材育成事業などを展開する【イコールパートナー株式会社】さまのお力添えやご協力を得て実現したプログラムとなります。
2025年度の対象選手は、昨年でプロサッカー選手として現役を引退したFCセリオーレ沖縄No.15新垣貴之選手。
新垣貴之選手は、2025年度内で4〜5社のFCセリオーレ沖縄パートナー企業様へインターンシップ形式となる期間限定の【就業体験プログラム】に参加致します。
記念すべきプログラム1社目(2025年9月期)インターン受け入れ企業は、【株式会社大翔】さまとなります。
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セリオーレ沖縄との取り組みとして、9月3日水曜日より開始しております!
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