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報告会でもお伝えさせてもらったデータの内容ですが、
・65歳以上の健康状態
・社会参加への意欲(無償、有償)
・地域への困り事への関心
↑元気な65歳以上の方々のデータ
・介護保険での認定がおりるような状態ではないが、日々の生活に少しの困ったがある
・地域との関わり方(挨拶程度しかない等)
・できない事もあるが、できる事で困った人を助けたい
↑少し日常に困ったが出てきている65歳以上の方々のデータ
大きく分けて二つのデータの取得ができた。特に後半のデータに関しては、興味深いのは、日々のちょっとした困り事(移動手段、買い物、話し相手、掃除等)が日々の生活の質を下げている事、また地域の人との関わり合いが減少する事で、挨拶程度しかしない人の割合が多い事もわかった。(認知機能の低下を招く要因)
つづく
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